この記事はワンコnowa編集部が監修・執筆を行っています。
この記事では、愛犬連れで行くことのできる全国のおでん屋さん、おでんメニューのあるお店をご紹介します。
愛犬と一緒にカフェに訪れる際には、カフェマナーをしっかりと確認し、守ることが大切です。以前は同伴できたのに、マナーが悪く、ワンコNGになってしまった!とならないよう、こちらのマナーガイドもしっかりと確認しておきましょう!
01
【愛犬と行けるおでんが食べられるお店】
おでんと土鍋ごはん
此処は堀江ニルとコメ
ワンコOKなのが珍しい居酒屋さんです。オーナーさんが愛犬家で、ワンコとの時間をもっと増やしたいという思うで同伴OKのお店となっています。おでんと土鍋ご飯がメインの居酒屋さんですが、サイドメニューも種類豊富。ワンコメニューもあるので、愛犬も楽しく過ごせること間違いなしです。
ネットで予約する場合にはワンコの頭数などを備考欄に記載しましょう。
| お店の特徴 | |
|---|---|
| 愛犬同伴可能エリア | 店内 |
| 愛犬用メニュー | あり |
| 大型犬同伴 | 大型犬OK |
Information
- 店舗名
- おでんと土鍋ごはん 此処は堀江ニルとコメ
- 電話番号
- 06-4950-6262
- 営業時間
- 17:00〜23:00
- 定休日
- 月曜日
- 公式
- 利用する前に
- 必ず公式サイトで利用の注意点を確認してから来店するようにしましょう。
2026年1月時点の情報です。
02
【愛犬と行けるおでんが食べられるお店】
ベジホリック
(Vege Holic)代官山
ベジホリック(Vege Holic)代官山は、新鮮オーガニック野菜をふんだんに使用した料理を楽しめるカフェです。
ワンコも店内OKで、落ち着いた雰囲気のカフェでのんびり過ごすことができます。エスニック料理が中心で、どれもボリューミーで満足感のあるものばかり。注文してから一枚一枚丁寧に巻いて仕上げる生春巻きやプライムビーフハラミ、豚の角煮串、冬にはおでんも登場します。
| お店の特徴 | |
|---|---|
| 愛犬同伴可能エリア | 店内 |
| 愛犬用メニュー | なし |
| 大型犬同伴 | 不可 |
Information
- 店舗名
- ベジホリック(Vege Holic)代官山
- 電話番号
- 03-6427-0591
- 営業時間
- ■ 火~金
11:30~15:30(L.O 15:00) - ■ 土日祝
11:30~17:00(L.O 16:30) - 定休日
- 不定休
- 公式
- 利用する前に
- 必ず公式サイトで利用の注意点を確認してから来店するようにしましょう。
2026年1月時点の情報です。
03 【愛犬と行けるおでんが食べられるお店】 九州酒場ささ
五反田の東急池上線ガード下、情緒あふれる桜小路にあるお店です。どこか懐かしい九州の夜市にいるような雰囲気のお店で、九州の料理メニューが豊富です。
ワンコはテラスのみ同伴OKです。
名物のおでんは、季節を問わず一年中ご提供している自慢の逸品。鶏がらをベースに鰹節と昆布を合わせたオリジナル出汁で、身体が温まります。
| お店の特徴 | |
|---|---|
| 愛犬同伴可能エリア | テラス |
| 愛犬用メニュー | なし |
| 大型犬同伴 | 大型犬OK |
Information
- 店舗名
- 九州酒場ささ
- 電話番号
- 03-3491-7705
- 営業時間
- 17:00〜24:00
- 定休日
- 日祝
- 公式
- 公式サイト
- 利用する前に
- 必ず公式サイトで利用の注意点を確認してから来店するようにしましょう。
2026年1月時点の情報です。
04 【愛犬と行けるおでんが食べられるお店】 サンカク
新宿のほぼ新宿のれん街にあるお店です。ワンコはテラスのみ同伴OKです。
馬刺し・タン刺し・ガツ刺しなどの肉刺し、串揚げ、特製煮込みなどメニューが豊富。独自でブレンドした味噌ベースのおでんもおすすめです。
| お店の特徴 | |
|---|---|
| 愛犬同伴可能エリア | テラス |
| 愛犬用メニュー | なし |
| 大型犬同伴 | 大型犬OK |
Information
- 店舗名
- サンカク
- 電話番号
- 03-6384-1413
- 営業時間
- 平日
16:00〜23:30 - 土日
13:00〜23:00 - 定休日
- 不定休
- 公式
- 利用する前に
- 必ず公式サイトで利用の注意点を確認してから来店するようにしましょう。
2026年1月時点の情報です。
05 【愛犬と行けるおでんが食べられるお店】 おでん屋
土佐備長炭でじっくりと焼き上げた焼鳥と旬のおつまみのお店です。日本酒とワインは全国各地から厳選し仕入れたもの、料理と共に愉しめます。ワンコは開放的なテラスのみ同伴OK!席数が少ないため、電話での予約がおすすめです。
| お店の特徴 | |
|---|---|
| 愛犬同伴可能エリア | 店内 |
| 愛犬用メニュー | なし |
| 大型犬同伴 | 要確認 |
Information
- 店舗名
- おでん屋
- 電話番号
- ー
- 営業時間
- 18:30〜26:00
- 定休日
- 不定休
- 公式
- 利用する前に
- 必ず公式サイトで利用の注意点を確認してから来店するようにしましょう。
2026年1月時点の情報です。
06 【愛犬と行けるおでんが食べられるお店】 Buzz
毎朝築地市場から仕入れる新鮮な魚介がウリ、会津の馬刺しや殻付き牡蠣が味わえる居酒屋です。看板犬のフレブルBUZZちゃんがお出迎えしてくれることも。
ワンコ連れに人気のお店なので予約がおすすめです。
| お店の特徴 | |
|---|---|
| 愛犬同伴可能エリア | 店内 |
| 愛犬用メニュー | あり |
| 大型犬同伴 | 大型犬OK |
Information
- 店舗名
- Buzz
- 電話番号
- 03-5246-4344
- 営業時間
- 公式サイトをご確認ください
- 定休日
- ー
- 公式
- 利用する前に
- 必ず公式サイトで利用の注意点を確認してから来店するようにしましょう。
2026年1月時点の情報です。
07 【愛犬と行けるおでんが食べられるお店】 わん日和
小樽市にある天然芝ドッグランのあるカフェです。冬期休業期間があるため、営業期間を確認してから来店しましょう。10キロ以上のワンコは、ドッグランを使用する際貸切でのみ利用可能です。
店内軽食でおでんが提供されることがあるので、気になる方は公式Instagramの投稿を要チェックです。来店の際には狂犬病および混合ワクチンの接種証明書が必要です。
| お店の特徴 | |
|---|---|
| 愛犬同伴可能エリア | 店内 |
| 愛犬用メニュー | あり |
| 大型犬同伴 | 条件あり |
Information
- 店舗名
- わん日和
- 電話番号
- 090-9510-4540
- 営業時間
- 月曜日、木曜日
冬期休業あり - 公式
- 利用する前に
- 必ず公式サイトで利用の注意点を確認してから来店するようにしましょう。
2026年1月時点の情報です。
08
【愛犬と行けるおでんが食べられるお店】
駿河湾沼津サービスエリア
下り(天神屋)
新東名高速道路のサービスエアリアNEOPASA駿河湾沼津下りには、静岡名物のおでんをテイクアウトすることができます。サービスエリアにはベンチなどもあるので、座ってゆっくりと食事できます。
また、「小型犬エリア」と「全犬種エリア」に分かれたドッグランもあり、愛犬は遊んで過ごせます。
| お店の特徴 | |
|---|---|
| 愛犬同伴可能エリア | テラス |
| 愛犬用メニュー | なし |
| 大型犬同伴 | 大型犬OK |
Information
- 店舗名
- 駿河湾沼津サービスエリア下り(天神屋)
- 電話番号
- ー
- 営業時間
- 8:00~20:30
- 定休日
- なし
- 公式
- 公式サイト
- 利用する前に
- 必ず公式サイトで利用の注意点を確認してから来店するようにしましょう。
2026年1月時点の情報です。
09 【愛犬と行けるおでんが食べられるお店】 博多おでんと黒毛和牛の店 くろこ
家庭料理の代表格ともいえるおでんのシンプルな美味しさと和牛の絶品な味わいが絶妙に融合した、ちょっと贅沢な料理を提供しているお店です。ワンコはテラスのみ同伴OK。
メインは店名にもなっているおでん。コース料理には焼きしゃぶや茶碗蒸し、タタキ、肉寿司などもあります。テイクアウトも可能なので、お散歩ついでに持ち帰りするのもおすすめです。
| お店の特徴 | |
|---|---|
| 愛犬同伴可能エリア | テラス |
| 愛犬用メニュー | なし |
| 大型犬同伴 | 大型犬OK |
Information
- 店舗名
- 博多おでんと黒毛和牛の店 くろこ
- 電話番号
- 050-5462-5945
- 営業時間
- 平日:16:00〜23:00
- 土曜日・日曜日:12:00~23:00
- 定休日
- 不定休
- 公式
- 公式サイト
- 利用する前に
- 必ず公式サイトで利用の注意点を確認してから来店するようにしましょう。
2026年1月時点の情報です。
Writers
ワンコnowa 編集部
愛犬飼育管理士/ペットセーバー/犬の管理栄養士の資格を有し、自らもワンコと暮らすワンコnowa編集部ライターチームが執筆を行なっています。
チワワのような小型犬からゴールデンレトリーバーのような大型犬まで、幅広い犬種と暮らす編集部スタッフたちが、それぞれの得意分野を生かし飼い主視点でわかりやすい記事を目指しています。

















